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URL

Webサイト制作でよく出てくるコンテンツとそれによく使うディレクトリ・ファイル名の一覧

ディレクトリ名とかファイル名って、ちゃんとしようとすると意外に時間がかかるもの。
ページタイトルを直訳すれば良いってもんでもなく、いくつかある候補から内容に一番合った単語を見付けてこないといけない。
いちいち英語を調べるのもメンドいし、かといって「gaiyo」とかじゃ気持ち悪いし、どうしたもんかねー、とずっと思っていました。

で、今回、勢いでざっくりとまとめてみたのでついでに公開します。
本当にざっくりなので抜けもあるだろうし「それくらい書かんでも分かるわボケ」なものもあるでしょうけど、まぁそれは追々。
ディレクトリ名やファイル名として使用することを前提としているので、文法とかは全く考慮してませんので悪しからず。

最近、医療・病院関係のサイトに仕事で関わることが多いので、後半はほとんどそれ関係です。

あと、英訳/和訳をするときにいつも利用させてもらってるのは「スペースアルク」さんです。
単語そのものの訳はもちろん、例文も豊富で非常に分かりやすいのです。
いつも頼りにしてますよ。あざーす。
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「DiggBar」で URL を短く。

Digg の新しい機能が公開されたそうです。

»DiggBar登場。そのURLを短縮せよ – TechCrunch Japan

Digg 自体に縁はないですし、正直「DiggBar」っていうものの全体像もよくつかめないのですが、URL の短縮機能がステキなのでご紹介。

使い方は簡単で、URL を短縮したいページを表示中、その URL の先頭に「digg.com/」を追加するだけ。
それだけで短くなった URL で元のページをそのまま表示してくれます。
ページの上部には何やらツールバーのようなものが追加されていて(これがたぶん「DiggBar」)、短縮したページの中身は iframe で丸ごと囲まれた状態に。
要するに、Digg の中に大きな枠を作って、そこにページの内容を表示するということのようです。

例えば、↑の記事の URL は

http://jp.techcrunch.com/archives/20090402diggs-toolbar-is-here-go-shorten-those-urls/

と、かなり長いのですが、DiggBar の短縮機能を使うと、

http://digg.com/u12hF

となります。

ちなみに、URL の短縮によく使われる「TinyURL.com」だと、

http://tinyurl.com/c46hqw

となり、ドメインが短いのも手伝って DiggBar の方が少ない文字数で済んでいます。

しかも TinyURL は、いちいちサイトにアクセスしてから URL をコピペしないといけないのですが、DiggBar はそのまま「digg.com/」を追加するだけ。
使い勝手は段違いです。「digg.com/」くらいなら何も見ずに打ち込めますしね。

ただ、TinyURL は本来のページにリダイレクトするのに対して、DiggBar は「digg.com」内での表示になります。
この辺りの違いがどう影響するかというところですけど、あんまり気にするようなことではないんですかね?
どうなんでしょう。
(個人的にはどっちでも良いんですが)

WordPressでURLに表示される「category/」を表示させなくするプラグイン – 「Top Level Categories」

パーマリンク設定を「/%category%/%postname%/」のようにしていても、カテゴリーアーカイブのページではURLに「category/」が付いてしまいます。

まぁもちろんブログとしては正しい表記なのでしょうし、個人サイトで特に気にしないというのなら別に良いのです。
が、企業サイトなどでCMS的な組み方をしている場合、これでは都合が悪い。ちょっと不細工ですね。
単一ページを使わずに、カテゴリーアーカイブそのものを「1つのページ」として表示するケースも結構あるので。
「CMSなんて使ってませんよー」「フツーのページですよー」っていう風に見せたいのに、URLにいちいち「category/」が入っては非常に困るワケです。

で、同じように考える人はやっぱりたくさん居るもので。
URLから「category/」を削除してくれるプラグインを発見しました。
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