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ActionScriptとモーショントゥイーンとの関係について

[読了時間の目安:約 2 分]

フレームにActionScriptを記述している場合、ターゲットのムービークリップにモーショントゥイーンを設定してたら効かないっぽい。
ということに今日気付きました。

今までにもエラーはないのに何故か動いてくれないことが時々あったけど、ひょっとしたらそれが原因だったのかも。
色んな本を読んできたけど、そういうことは書いてなかったなぁ………。

なので、それからモーショントゥイーンはムービークリップ内でだけ設定するようにして、ActionScriptをターゲットとしているムービークリップは「ただ置いてるだけ」の状態にするようにしてます。

最初モーショントゥイーンで、途中キーフレームで区切って「ただ置いてるだけ」の状態にした場合も試してみたけど、なんかうまく動きませんでした。
やっぱり潔くレイヤーごと「ただ置いてるだけ」の状態にした方が良いんでしょうかね。

雑感

というか『「ただ置いてるだけ」の状態』って何か決まった言葉はないのか?
「デフォルト」?
「一般」?
「ノーマル」?

誰か教えてください。

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